2021年6月4日、FDAは天然痘の治療薬Tembexa(テンベクサ)の承認を早めていた… 何故でしょうか?

投稿者: | 2021-11-30

https://www.fda.gov/drugs/news-events-human-drugs/fda-approves-drug-treat-smallpox

【参考記事】

https://www.cdc.gov/smallpox/index.html

https://www.fda.gov/drugs/news-events-human-drugs/fda-approves-drug-treat-smallpox

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(ーーここから記事の内容です。一部割愛・要約しました。注釈部分は私個人の意見です。)

何かの準備をしているとしか思えませんが、同じFDAのプレスリリースには「天然痘(バリオラ・ウイルス)は生物兵器として使用される可能性がある」と書かれています。

(注釈:CDCにも書いてありました「生物兵器となる可能性がある。」と。)

あまりにも信じがたい話ですが、何らかの準備をしておいた方が賢明でしょう。


ナチュラル・ニュースによると、

ワクチン義務化が取り消されると、グローバリストは大量虐殺と人口減少という目標を達成するために、次の壊滅的な戦略に頼らざるを得なくなるということです。彼らの次の武器は、マールブルグ、エボラ、天然痘のいずれかになりそうだ。」とのこと。

(注釈:義務化が出来なければ、強いウイルスばら撒いて、やっちゃうしかないか~、って支配者側の人達は考えている、ってことですね。)


天然痘は感染力が非常に強く、ほとんどの人が免疫を持っていないため、最も可能性の高い選択肢です。 ビル・ゲイツは、不気味な笑みを浮かべながら、アメリカの空港を標的にした天然痘によるテロ攻撃に備えるべきだと繰り返し警告しています。ビル・ゲイツがこのような警告をするときは、たいていの場合、グローバリストがそれを実行しようと計画しているときです。

ヤフー・ニュースが11月に報じたところによると、メルク社の研究所で「天然痘」と書かれた小瓶15本が米国の法律に違反して発見されたとのことである。米国本土では、天然痘の小瓶を保管する権限があるのは、アトランタにあるCDCの施設だけです。では、ワクチンメーカーであるメルク社は、天然痘の小瓶を使って何をしているのでしょうか?

https://www.cdc.gov/smallpox/index.html

天然痘ワクチンで利益を上げるために、次の大きな生物兵器を開発していると考えても全くおかしくはないでしょう。
反人類グローバリストによる意図的な天然痘の放出の効果は、すでに荒々しく加速し始めているコロナワクチンによる死亡の隠蔽となるでしょう。


【天然痘のための天然ハーブ療法】

1850年代のシカゴ・メディカル・ジャーナルに掲載された内容は、

「19世紀、天然痘がアメリカやカナダで猛威を振るいました。肉食植物であるSarracenia purpureaから抽出した植物性製剤が天然痘感染症の治療に成功したと発表された。私たちの研究では、サラセニア・プルプレアが、ウイルスの初期の転写レベルでポックスウイルスの複製を阻害する初めての効果的な薬剤であることを証明しました。」

√100以上 サラセニア 花 234063-サラセニア 花束
サラセニア・プルプレアは、食虫植物の一種です。



記録には、更にこのように書かれています。

「1800年代後半、ノバスコシア州のミクマック族のインディアンが、天然痘の植物性治療薬の存在を宣言しました。王立砲兵隊の外科医補佐であるハーバート・マイルズは「天然痘が流行した際、年老いたスコー(squaw)が、彼らの間に入り、(植物の)注入液で治療したところ、すべての症例が治癒した。」と報告している。この植物性輸液は、後に食虫植物のSarracenia purpureaに由来すると説明されました。

(注釈:スコーとは、英語のsquawは、民族的および性的な俗語であり[1] [2] [3] [4]、歴史的に北米先住民の女性に使用されてきました。[1] [5]特に非先住民によるこの用語の現代的な使用は、攻撃的、蔑称的ミソジニー主義、および人種差別主義者と見なされます。wikiより。ここでは、原文はなるべくそのまま載せる方針を取っておりますのでご了承下さい。)

1892年、チャールズ・ミルズポーは、北米東部のネイティブ・アメリカンが天然痘に対する湿布として サラセニア・プルプレア を使用していたことを記述し、それは「この恐ろしい惨劇に対して知られている最大の治療法」であった。 サラセニア・プルプレア は「膿疱の発生を阻止し,いわばウイルスを内部から死滅させ,それによって病気の性質を変え,孔食の原因を取り除いているようだ」ことが分かった。

サラセニア・プルプレア はIndian Pitcher Plantとしても知られており、ラブラドールから大西洋岸のフロリダ、西はウィスコンシンやミネソタにまで分布しています。 サラセニア・プルプレア は食虫植物で沼地に生息し、葉がカップ状で、(その中は)水で満たされて昆虫を捕獲します。



【天然痘に備えて】

アメリカ先住民の治療薬がバリオラウイルスを殺すことが確認されました。
しかし、この治療法は、その後1世紀の間、ほとんど忘れ去られていました。(注釈:なんてこったい…)

そんな中、2012年、アリゾナ州立大学の研究者たちは、この古い治療法を見直し、サラセニアの抽出物を用いて試験管内で実験を行いました。その結果、天然痘ウイルスの複製を阻害することを発見したのです。(注釈:えらーい!よくやった!!!)

学術誌「PLOS ONE」に掲載されたこの研究は、” サラセニア・プルプレア は、複製サイクルのこの時点でウイルスを標的とする唯一の既知の治療法である “と結論づけている。

Chemistry World誌に寄稿したラングランド研究員は、

「ハーブ療法には多くの懐疑的な意見があるが、今回の結果が決定的に示しているのは、このハーブがウイルスを殺すことができるということであり、実際にどのようにしてウイルスを殺すのかを実証することができる。これにより、このハーブは民間伝承の域を脱し、真の科学的根拠を得ることができるのです」と締めくくっています。


【天然痘の自然療法とハーブ】


天然痘用のハーブには次のようなものがあります。

Yarrow(ヤロウ)和名:セイヨウノコギリソウ(キク科)

天然痘初期の段階では、ヤロウをお茶にして経口摂取します。ヤロウは熱を下げる効果があり、病気を早く終わらせることが出来ます。

https://www.myherb.jp/main/library/herb/sonota/ya/yarrow.html

https://sodatekata.net/flowers/page/1053.html

(↑ヤロウについて、分かりやすかった方のブログです。)


Sarracenia purpurea(サラセニア・プルプレア )和名:ムラサキヘイシソウ(食虫植物)

天然痘対策として、1日3回、コップ半分の水に5滴のホメオパシーレメディティンクチャ―を垂らす。

Tansy(タンジーハーブ)和名:ヨモギキク(キク科)

天然痘の治療に局所洗浄剤として使用されます。


Goldensealゴールデンシール)(キンポウゲ科) 注釈:和名が見付けられませんでした💦すみません💦

Goldensealは、ピッティング(←注釈:この「ピッティング(pitting)は「ニキビ」とも訳されておりまして、恐らくですが、発疹、または発疹が潰れた痕を指しているのだと思われます。)を減らすための特定のものです。

Goldensealの根(で作る煮出し液)で行う洗浄は、破裂した膿疱を洗浄するために使用できます。Goldensealの根から作られた軟膏、またはGoldensealの根と脂肪から作られたオイルは、ピッティングを避けるために1日に数回、膿疱に塗ることができます。


Bistort(ビストート)和名イブキトラノオ(ダテ科)

根から作られたお茶は、浄化作用、収斂作用、引き締め作用があります。


Christopher’s Super Garlic Immune Formula(クリストファー・スーパー・ガーリック・イミューン・フォーミュラ)または生のガーリックを(可能であれば)食べ物と一緒に胃の上で食べる。

(注釈:これ↑英文の意味が分からなくて申し訳ないのですが、植物の名前とかではなくて、にんにくを、何か他の食べ物と一緒に「生で」食べることを勧めているのかなあ、と思います。)


ヨウ素のチンキ

シミに局所的に塗ると、このような効果がありました(1912年の医学報告より

https://deeprootsathome.com/getting-ready-for-smallpox-natural-remedies-our-best-strategy/

注釈:上記画像の文章を以下に簡単に訳します。

ーーここから訳です。ーー

「私は上記の小痘(注釈:天然痘の発疹)を治療する機会はほとんどないが、ヨウ素を使用する機会を探していた。なぜなら小痘疹の薄い皮膜に(ヨウ素を)浸透すると、リンパに含まれる微生物の活動を破壊する効果があると感じたからだ。

最初の(発疹の)出現時に、どこでも同じチンキとヨウ素の塗布薬を使用し、3日後、私はこれを1日2回ずつ使用し、チンキだけに変えた。顔、胸、腕、手に発疹が多く、患者はチンキの塗布により、それらが治まっていくことを目の当たりにし、感謝をした。6日間ほどのことだった。その結果は注目に値する。 Dr.ニューウェルより。

ここ(発疹)には、痛み、不快感、聴覚的な二次熱があり、嚢胞は崩壊し、しわくちゃになった。(ヨウ素を塗布した箇所は)皮膚がはがれ、綺麗で白い表面を残し、傷跡は無い。」

ーーここまでが訳です。日本語が変なところがありますがご勘弁下さい。あくまで1912年の医学書の抜粋を訳したものですので、治療法でないということをご理解下さい。ーー



カモミール(キク科)

目を非常に癒す効果があり、痛みや炎症を和らげてくれます。布を濃いお茶に浸して軽く絞り、閉じた目の上にかけます。


Nepeta cataria(キャットニップ)和名:西洋マタタビ

お茶やチンキは、不安な患者を落ち着かせます。必要に応じて1日数回、カップ1杯のお茶、またはスポイト1杯のチンキを使用します。


かさぶたにスプレーして感染を防ぎ、除染します。内服の仕方はこちら。(←注釈:英語です。)


かゆみを和らげる為には…

膿疱を強力なレモンジュースか、アップルサイダービネガーと水を50対50で混ぜたもので洗います。


痒みを和らげ、感染(注釈:更なる飛び火を防ぐという意味だと思います。)を防ぐ為には…

ゴボウ、イエロードック、キンセンカをお風呂に入れたり、お茶にして飲みましょう。
ジンジャー(生姜):お風呂に入れたり、温かい紅茶に入れたりすると、吐き気や嘔吐を和らげてくれます。

(ーーここまでが記事の内容です。ーー)

さて…

あ~めっちゃ長い記事だった💦

デスク, 空欄, 木材, ラップトップ, 携帯電話, りんご, 仕事

ここまで読んで下さった皆様、長文にも関わらず、ありがとうございました。滅茶苦茶長い記事でした。

大まかな訳は自動翻訳しちゃうのですが、この方の記事は、何故かいつも高確率で日本語が「変」になるんですよね。それを全て自力で手直しするのですが、今回は記事が長かったので量もそれ相応で。

いや~多かった、手直し…

さて、尾身のクローンが世間を騒がせておりますが、打ってない人達は、どんな新たな変異株が出てこようとも「無視」で良いかと思います。

【尾身会長・緊急記者会見】 「食べるときは左手でマスクを外して、食べる。食べるときはしゃべらない。飲み込んだら、再びつけて」
尾身のクローン

 「全無視」で良いでしょう、と。

だって、いま「デルタ株」怖いですか?

もう全然テレビで取り上げていませんし、怖いと思いませんよね?

ただし、どんな変異種であっても「打ってしまった方」で免疫が落ちてきてる気配がある方は、その限りではありません。打ってしまった方は、今後、どんなウイルスも細菌も「致命的」になっていく可能性が高いからです。

つまりエイズと同じ。

打ってしまった人にとって「致命的」なのは「感染力が強く」て「普通なら症状の軽い」ウィルスです。それが尾身クローンかも知れません。

免疫が落ちていれば、どんな感染症でも致命的になる可能性が高いわけですから、尾身クローンが「軽症」だとしても「打った人」にとっては、マズいことになる可能性が高いだろうな、というのが私の見解です。

しかし、天然痘は警戒しなくてはなりません、打ってない人も。

一説によれば、天然痘でパニックを起こし、アメリカの中間選挙や、枠が原因で亡くなった人の死因を、一掃してうやむやにするんじゃないか?という話も。

あり得る~

あり得過ぎる~

https://www.afinalwarning.com/572120.html

でも、全ての病気の解決策は必ず自然界に準備されています。

でなければ、自然界はバランスが取れないからです。

天然痘をばら撒く支配者側の人たちは、天然痘で死なない方法を知っています。

治療法が分かっているから、ばら撒けるんです。

どんな病気がばら撒かれても、私たちは、自然界から答えを見つけ出すだけで良いはずなのです。

それでは今日はこの辺で。

皆さんの健康が守られますように!

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