心臓病の急増は「気候変動」「失恋症候群」「パンデミック不安」・・・注射以外の何かのせいにする主流メディア…(注釈:いやいや、無理が過ぎるでしょう。)

投稿者: | 2021-11-26
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https://pixabay.com/

【参考記事】

https://pandemic.news/2021-11-21-media-blaming-climate-change-sudden-surge-heart-disease.html#

https://www.afinalwarning.com/571765.html

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(ーーここから記事の内容です。一部割愛・要約しました。注釈部分は私個人の意見です。)

ワクチンの被害から目をそらそうと必死になって、主流メディアは今、今年の心臓発作の突然の大急増は、「失恋症候群」、「パンデミック不安」、さらには大麻の使用が原因だと主張している。

(注釈:2週間ほど前、グーグルの検索ワードで「突然死」というのが急上昇していることを知りました。)

以前は、たこつぼ心筋症やストレス心筋症として知られていた、いわゆるブロークンハート・シンドロームは、50歳以上の女性に心臓の筋肉が弱くなり、息切れや胸の痛みを引き起こすと言われていますが、これらはファウチ・インフルエンザの予防接種とは全く関係がないと言われています。

この心臓病の急増は、トランプ政権による「ワープスピード作戦」の注射が人々の腕に打ち込まれ始めた直後に起こったにもかかわらず、嘘つきの企業メディアは、悲しい気持ちになることが何らかの形で真の原因であると一般大衆に信じさせようとしている。

また、「気候変動」や「地球温暖化」のせいで、幼い子供や、注射を打った女性から生まれた赤ちゃんの心臓病が急増しているという見出しや、別の媒体では、心臓発作の増加を「パンデミックのストレスと貧しい食生活」のせいにしています。

タイムズ紙だけが、記事の中で本当の問題に触れ、この病気の増加傾向にCovid-19注射が「一役買っている」可能性があると示唆しているようです。

【プランデミックのシナリオは本当に壊れ始めている】


心臓内科医で、Public Health Collaborationという慈善団体の会長を務めるアシーム・マルホトラ氏は、現在のプランデミックの危機を戦場に例え「人々はPTSDのようなトラウマを経験して心臓が機能しなくなっているのではないか?」と指摘する。

マルホトラ氏によると、紛争地域では、銃撃戦に巻き込まれた一般市民の間で心臓発作や脳卒中が増加することが知られているという。このプランデミックも同様の影響を及ぼしている可能性があると彼は主張する。

しかし、それはワクチンのせいではなく、監禁(=ロックダウン)されているために動脈が閉塞しているのだという。

「ワクチンについては、短期的には血液が固まるという問題があることがわかっていますが、今のところ、これがワクチンに関連しているという強い兆候はないと思います。」

しかし「(その関連性を)完全に否定することはできません。」とマルホトラ氏は付け加えました。

今後数ヶ月間は目が離せない状況です。

一方、ファイザー社は、同社の注射を受けることによる心臓疾患のリスクはないと主張している。ファイザー社が発表したプロパガンダ記事では、「心停止は認識された副作用ではない」と書かれています。


「嘘をつくことに終わりはないのか」とInformation Liberationのコメント欄で質問している人がいました。

また、別の人は、CIAの元長官ウィリアム・ケーシー(1981〜1987年)の有名な言葉を紹介していました。
「アメリカ国民が信じていることがすべて嘘になったとき、我々の偽情報プログラムが完了したとわかるだろう…」と。

更に、別の人は「Covid-19を阻止するためには、もっと、そしておそらく無限に「ブースター」注射を打つ必要があるということだ」と、コメントしていました。

注射をめぐる問題は刻々と変化し、様々な疫病説について意見が飛び交っています。

では、CDC自体が確立しているファウチ博士の議論の根本的な欠陥は何なのでしょう?

それは、

・ウイルスは免疫力の低い人やいくつかの合併症を持つ高齢者以外には深刻な脅威ではなかったということ。

・そのような人たちの死は後になって偽のPCR陽性によってCovid-19のせいだと不正に決めつけられる可能性があるということ。

注射で病気が止まらないのは事実であり、時間とともに症状が改善されるという主張に証拠はない。現時点では利己的な推測に過ぎません。

https://pandemic.news/2021-11-21-media-blaming-climate-change-sudden-surge-heart-disease.html#

(ーーここまでが記事の内容です。ーー)

心臓発作の増加を「失恋」とか「ストレス」のせいって、、、

まじめにニュース見ている方がアホくさくなりますね…まあ、見てないけどね。

「失恋」で心臓発作が増加?!とか…

パンデミックのストレスで、というのは、100歩、いや一万歩譲って、まだ分からんでもない。

でも「失恋」って…おいおい…

ワクチンを打っている人の死因は、意地でワクチンのせいにはせず、失恋とかストレスのせいにして、

仮に2回打った人が陽性だったりしたら「3回目を打っていなかったからだ」とか言ったりして、

打ってない人が亡くなると「打ってないから、コロナで亡くなったのだ」ということにするんでしょう。

そういえば、昔「臨場」という日本のドラマを見ていたことがありました。

不審死の現場で「いつ、何故、どのように」亡くなったのかを検証する「鑑識課」のドラマです。

日本の鑑識はかなり優秀?なんでしょうか?

その道のプロの方達は、このような「不審死」の増加を、どう解析しているのでしょうね。あからさまに「心臓発作」や「脳・心筋梗塞」が増えていれば「どうしてこんなに増加しているのだろうか?」という疑問を、きっと持つと思うのですが…

あるいは消防士さんや、救命士さん達も「なぜこんなに発作を起こす人が多いんだろうか?」と、思わないのでしょうか? 

いや、きっと思っているはずです。

でも「公務員」だから、色々言えない立場なのかも知れませんね…守秘義務とかありそうですし。

しかし、隠し通せるものではありませんし、いずれは漏れ伝わってくるだろうと思います。

被害が拡大する前に、現場の方が勇気をもって声を上げて下さると良いなと思いつつ、あるいは現場の人達が声を上げやすいような状況になるよう、私のような一般人が、先陣切って奮闘しておくのもまた、必要なのかも知れませんね。

では今日はこの辺で。

皆さんの健康が守られますように!

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