約5万人のメディケア患者が注射を受けた直後に死亡しているという内部告発。

投稿者: | 2021-10-03

【参考記事】

内部告発:約5万人のメディケア患者が注射を受けた直後に死亡している。

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【目次】

  1. オハイオ州を拠点とするトーマス・レンツ弁護士が、約5万人の死亡記録を政府に提示。
  2. VAERSに報告されている有害事象件数は、100分の1だという話が本当なら、もう実際の死者数は分からない。
  3. 【まとめ】黙示録…「黙示」の意味。数字の全てが疑わしくなる。もう、黙っていては、何も変わらない。

1,オハイオ州を拠点とするトーマス・レンツ弁護士が、約5万人の死亡記録を政府に提示。

注目の画像
LifeSiteニュースより、トーマス・レンツ弁護士の画像お借りしました。

(ここから記事の内容です。)

医療自由権弁護士のThomas Renz氏によると、内部告発者が、メディケア患者だけでCOVID-19ワクチン接種後14日以内に48,465人が死亡したことを記録した政府データを提供しました。

(注釈:以下のリンクから、リンツ弁護士のスピーチを確認出来ます。英語です。)

https://rumble.com/vn12v1-attorney-thomas-renz-we-got-them.-fact-check-this-all-new-whistleblower-inf.html


この発表は、オハイオ州を拠点とする弁護士が行ったもので、同弁護士は、医療の自由の権利の不正と侵害に関連して連邦政府機関に対して起こされたいくつかの大規模な訴訟に引き続き関与しています。

この発表でレンツ弁護士は、メディケア・メディケイド・サービス・センター(CMS)からの重要な情報を提供してくれる内部告発者に感謝の意を表しました。また、CMSのデータベースは、約5,940万人のメディケア受給者のデータが含まれており、COVID-19の動向を調査する上で、米国で最大のデータベースであると説明しました。

スライドには、「COVID-19ワクチン接種後14日以内に死亡した人」の数が、81歳未満で19,400人、81歳以上で28,065人、合計48,465人であることが示されていました。

「これは生のデータです」とレンツは説明する。「分析はしていません。」そして、「これらの死亡数は米国人口の20%にも満たない数」であることを強調した。

「なぜ14日が重要なのか知りたいですか?」と彼は尋ねた。

「なぜなら、14日間で死亡した場合、ワクチンを接種したとはみなされないからです。疾病管理予防センター(CDC)によると、

注射レジメンを完了してから14日経たないと「ワクチンを接種した」とはみなされないため、政府当局がこれらの死亡例をワクチン接種に関連した死亡例以外のものとして分類しているのではないかという疑問が生じます。
(注釈:つまり、接種をして14日以内に亡くなった場合は、ワクチン関連死の対象外となっており、有害事象としてはノーカウントになっているという可能性があるという事です。事実ならとんでもない話です。)

レンツは、「メディケアのサーバーからの生データ」のスクリーンショットを提供し、”嘘をつき続ける卑劣な「ファクトチェッカー」たちへのプレゼント “だと言いました。

“そして、私が知りたいのは、今度はHHS(米国保健社会福祉省)をファクトチェックするつもりなのか?ということだ” と、言いました。

7月には、医療データ分析のコンピューター・プログラマーとして専門的に働いている内部告発者が、CMSのデータから、実験的なCOVID-19ワクチンの注射によるワクチン関連死が「少なくとも45,000人」であることが明らかになったと、偽証罪の適用を受ける宣言をしました。

USA Todayなどがこの主張を「ファクトチェック」したところ、誤報であることが判明しました。(注釈:そのファクトチャック自体が怪しいんだよ、って話ですが。)

レンツ氏のウェブサイトに掲載されたプレスリリースでは、「今日の暴露は、”Trusted News Initiative “が実際には誤報やプロパガンダの発信源であり、(弁護士の)トーマス・レンツ氏の内部告発がずっと正しかったことを裏付けるものです」と回答しています。

2,VAERSに報告されている有害事象件数は、少なくとも報告の50分の1。もしかしたら、100分の1かもしれない。それが事実だった場合、もう実際の死者数は分からない。

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COVID-19遺伝子ベースのワクチンの展開が昨年12月に始まって以来、死亡を含む副反応がCDCのVaccine Adverse Events Reporting System (VAERS)に受動的に報告されていたため、多くの人が実際の(有害事象による)負傷者数はもっと多いと考えていました。

先週金曜日に発表されたCDCのVAERSシステムの最新データによると、2020年12月14日から9月17日までの間に、米国でワクチン接種後に発生した726,965件の有害事象が報告されており、その中には15,386件の死亡報告と99,410件の重傷報告が含まれています。

しかし、2010年のハーバード・ピルグリム社の調査では、VAERSに報告されるワクチンによる傷害は「1%未満」とされており、かなり高い実数が推定されています。さらに、ワクチンメーカーでさえ、このシステム上では少なくとも「有害事象の50倍の過少報告」があると計算しています。

さらに、Project Veritasが最近発表した内部告発レポートでは、連邦病院の医療関係者がCOVIDワクチンによる傷害を受けた多くの患者の存在を確認しているにもかかわらず、「誰も」VAERSに報告していないことが明らかになっています。

さらにレンツは、政府機関やメディアがこの遺伝子組み換えワクチンは「安全で効果的」だと繰り返している間にも、食品医薬品局(FDA)がこのCMSのデータを使って、注射によるさまざまな種類の副反応を「ほぼリアルタイム」で監視していることを裏付ける証拠を示しました。

ニューヨーク州のメディケア受給者のデータを表示したところ、追跡された合計16の有害事象のうち、数千件の心血管系の疾病、COVID-19の症例、および死亡が見つかりました。

「これらは、政府やメディア、ソーシャルメディアが、何も起こっていないと国民に伝え続けている『副作用』であることを忘れないでください。彼らは嘘をついています。彼らが嘘をついているのは間違いありません。今日の情報の後では、「安全で効果的」というマントラは止めなければなりません。」 とレンツは言いました。

(ここまでが記事の内容です。注釈部は私の意見、解説になります。)

3, 【まとめ】黙示録…「黙示」の意味。数字の全てが疑わしくなる。もう、黙っていては、何も変わらない。

「黙示録にこう書いてある。」というようなワードを最近頻繁に耳にします。「黙示」ってどういう意味かと、はっきり知りませんでしたので、調べました。

黙示とは…
 暗黙のうちに意思や考えを表すこと。「黙示の意思表示」

 隠された真理を示すこと。特に、キリスト教で、神が人意を越えた真理や神意などを示すこと。啓示。

という意味のようで、個人的に、今の世の中では「2」の意味で使うことが相応しいように思います。

あれだけ接種が遅れていた日本も、いまや接種率は、アメリカを抜いています。

https://web.sapmed.ac.jp/canmol/coronavirus/vaccine.html?a=1

日本70.5%に対し、USA64.8%です。

「ここに帰ろうとしてるんだよね、我が家は…あれ?アメリカに残ってたほうが良かったんじゃない?」なんて…ね。

いや、しかし、半分冗談、半分本気…。でもまあ、今は、帰るより仕方ないので帰るんですけどね。日本に戻ってから、やらなくてはいけないことが山ほどあるので…。

さて、話が逸れましたが、日本の接種率ですよ。

人と違うことを咎められ、同調圧力や、周囲の目が気になる日本、そして日本人。

それは5年前、私が日本を出た頃と、全く何も変わっていない。それどころか、むしろ「きつく」なっているんだろうなと、接種率の驚異的な伸び方をみるだけで、容易に察することが出来ます。(はぁぁぁぁぁ…溜息)

因みに「屋外での感染リスクは非常に低い為、屋外でのマスクはしない」というのが、世界的の常識になりつつあるにも関わらず、死ぬほど暑い夏に、

公園や海水浴場、テーマパークでマスクをしっかりしている日本の映像をテレビで見て、まあなんと言いますか…(はあぁぁぁぁぁぁ…溜息)どんだけガラパゴスなんだよ、と思ってしまいます。

色々と「隠されていた」事が、ジワジワ明るみに出て来ている感じはありますが、本当は一体、どれだけの方々が亡くなっているんでしょうね。もう正確なカウントは不可能なのかも知れませんね。

まだ尚「こっち側」は劣勢な状況です。特に日本では。。。

ほんの少し、勇気を出して、声を上げてみませんか?

地球の未来の為に。

救世主は、他の誰でもない、あなた自身なんですよ。

「真実の扉」

では今日はこの辺りで。

皆さんの健康が守られますように!

(ちなみに私は「ウルトラマン・レオ」の歌が、好きです♪)

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