CDCによって認められた「打った人はマスクを外してよい」という宣言。つまり「打った人」と「打ってない人」が、見た目で分かってしまうアメリカになるということ。

投稿者: | 2021-05-17

【目次】

  1. CDCによって、マスク義務化が解除の方向に。オハイオ州も6月から義務化が緩和される。
  2. これから「マスクしている人」=「打ってない人」=「陰謀論者」という事が、見た目で判断出来るようになってしまう。
  3. CDCはやはり「闇サイド」という事が明確になった。つまりCDCの逆を選択する必要があるという事。
  4. 【まとめ】逃げ場が無いように思えるけれど、解決策は必ずある。それを10年以内に見つけ出せるかどうか?が、勝負の分かれ道になる。

1,CDCガイドライン変更により、「打った人に限り」マスク外して良いという方向に。

【CDCガイドライン変更のニュース

ーー以下ニュースの内容になりますーー

CDC: 完全にワクチンを接種した人は、マスクを捨てることができるようになりました
「完全にワクチンを接種している人は、マスクの着用や物理的な距離を置くことなく、屋内外の活動に大小問わず参加することができます」

(注釈:「完全にワクチンを接種した」というのは、2回の接種を終えたという意味です。)

米国ワシントンDC、2021年5月13日- 米国疾病予防管理センター(CDC)は、COVID-19の予防接種を受けた人はマスクを外しても良いが、予防接種を受けていない人は屋内外を問わずマスクを着用し、社会的な距離を置くことを継続しなければならないという新しいガイダンスを発表しました。

“CDC所長のロシェル・ウォレンスキー博士は「完全に予防接種を受けている人は、マスクを着用したり物理的な距離を置いたりすることなく、屋内外の活動に大小問わず参加することが出来ます。つまり、予防接種さえ済ませていれば、パンデミックのためにやめていたことを始められるのです」

現在、CDCのウェブサイトには今、こう書かれています。

ー以上です。一部割愛しました。ー

注釈:CDCのガイドラインによると、完全にワクチン接種を受けた人々は、連邦、州、地方、部族、または領土の法律、規則、および地域のビジネスや職場のガイダンスを含む規制によって要求される場合を除き、マスクを着用したり、物理的に離れたりすることなく活動を再開できます。と、書かれているので、州法や、場合によっては企業ごとなど「最終判断は個人に委ねる」ということでしょう。

2,今後は「マスクしている人」=「ワク打ってない人」=「陰謀論者」的なことが、見た目で判断できるようになる、という事になります。

CDCによる、新たな「マスクガイドライン」は、ワクチンを受けた人と受けていない人に異なる指示を出すことで、つまり、CDCはマスクをし続けなければならない人たち(=ワクを打ってない人達)に、恥をかかせようとしている…ということす。

しかし「ワクってないこと」ぐらい、恥と思わないアメリカ人は多いでしょう。自分の意見をはっきり言う国民です。つまり、これはずっと平行線。今後、人々の分断に、拍車がかかることは間違いありません。

これはかなり危険なことです。

「マスクをしている人に向けられるヘイト」が始まるのでは?と思ったのです。

つまり「マスクマンヘイト」の様なものが生まれるのではないかと危惧しています。

マスクは、ナチスがユダヤ人に黄色の星をつけさせた、孤立させて人間性を失わせるための心理的な戦術と、何ら変わりないと言えるでしょう。

3,マスクをするか否か。CDCの逆を選択することが、生き残る鍵なのだろう。しかし…

少し前に、「アフターwak陳時代に備えて下さい」という記事を書きました。内容は「20年も前から、数匹に打つだけで、あとは勝手に伝染するwak陳の開発が進められて」おり、その技術はすでに確立している、というものです。

今回のワクに、その技術が使われているのかいないか、これは定かではありませんが、入っていると考える方が妥当です。というよりも、この枠陳が「DNAワク」であることが、その技術が使われていることを示す、証拠そのものなのだと思います。

人間の唾液には、口腔内の微小な粘膜が含まれており、その粘膜にはDNAが含まれています。「ワクを打った人のそばにいただけで、体調不良を起こす」というような報告があることを考えると、ウィルスと同様に唾液を介して「飛沫感染」を起こしている可能性は、十分あると考えます。

4,【まとめ】10年以内に解決策を見つけられるか否か。ここに生き残りをかけた戦いがあるのだと思う。

国民の約半分が接種を済ませたこのアメリカで、CDCが「打った人はマスク外していいよ」と言い出している…

CDCが、wak陳が伝染することを知らないはずは無いと思います。「マスクを外して良いよ」という新たなガイダンスは、打った人から打ってない人へ、DNAを伝染させる手段であり、意図的に行っているようにしか思えません。

となれば、少しでも飛沫を防ぐために、wak陳打ってない側が、マスクをして防御するしかないのでしょうか?

しかし、マスクをすることで免疫力は下がり、不織布マスクにはマイクロプラスチックや、発がん性物質が(物によっては)大量に含まれており、それらを吸い込むことによって、肺に炎症が起こることも分かっています。

さらに今後は、マスクマン=未接種者と思われる可能性があるため、暴力沙汰も起きかねないことを考えれば、マスクを着けづらい状況になるでしょう。

さあ、いったいどうすれば良いのか。。。

自己免疫系の疾患が、表に現れるまでに、個人差はあれど5~10年ぐらいです。その代表的なものが「エイズ」です。(そういえば、コロナウィルスにはエイズと同じ型の遺伝子が含まれていますよね。)エイズは感染後、しばらくの間身を潜めますが、10年前後で発症します。

wak陳によって引き起こされるかもしれない「自己免疫系疾患」も、10年前後で発症する可能性が高いと思います。

となれば、人類がコロ助のwak陳を打ち始めた2021年から、10年以内に、そのDNAを体外に排除する方法、若しくは共存する方法を見つけなければなりません。

タイムリミット、5~10年…

…それまでに、どれだけの犠牲者が出るのか…想像を絶する世界は、まだまだ始まったばかりです。

では、今日はこの辺で。

皆様の健康が守られますように!

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